展示・イベントカレンダー
Exhibition & Event Calendar
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イベント情報

奥田佳道のクラシック音楽講座(全4回)

2018年 11月 21日

日時:
<1回目>10月10日(水)
<2回目>10月24日(水)
<3回目>11月  7日(水)
<4回目>11月21日(水)いずれも13:30~15:30
講師:奥田佳道(音楽評論家)
会場:文京区立森鴎外記念館2階講座室
参加費:6,000円(4回分・資料コピー代含む)
定員:45名
募集締切:9月29日(土)必着
★募集期間延長いたします。はがき・メール共に10月5日(金)必着でお送りください。
※募集は締切ました。たくさんのご応募ありがとうございました。
 ※4回全て参加できる方に限ります。


文の京ワークショップ ふみの日イベント「一筆箋で筆美人!」

2018年 11月 23日

日時:<1回目>2018年10月23日(火)11:00~12:30
   <2回目>2018年11月23日(金・祝)11:00~12:30
講師:むらかみかずこ(一般社団法人手紙文化振興協会代表理事)
会場:文京区立森鴎外記念館2階講座室
参加費:3,000円(全2回分、資料コピー代含む)
定員:30名(事前申込制・申込多数の場合は抽選)
締切:10月9日(火)必着

※2回とも参加できる方に限ります 

 

※募集は締切ました。たくさんのご応募ありがとうございました。


展示関連講演会「加害者は誰?―戦地の詩「罌粟(けし)、人糞(ひとくそ)」をめぐる謎―」

2018年 11月 24日

「罌粟、人糞は鷗外が日露戦争の戦地で経験した痛ましい暴行事件を歌った詩です。衝撃的な内容のため注目される機会が多いのですが、加害者はロシア兵という解釈が長らくなされて来ました。しかしそれを疑問視する声もあります。詩の中に示されたヒントは、黄のモール、朱のズボンという兵士の軍服の特徴のみ。加害者の正体は?その謎に迫ります。

講 師:大塚美保氏(聖心女子大学教授、森鴎外記念会常任理事)
日 時:11月24日(土) 14時~15時30分
会 場:文京区立森鴎外記念館 講座室
定 員:50名(事前申込制)
参加費:無料(当日は、参加票と本展覧会観覧券が必要です)
締 切:11月9日(金)必着
*募集は締め切りました。ご応募ありがとうございます。


鴎外マルクト「ドイツクリスマスマーケット」

2018年 12月 8日~ 2018年 12月 9日

 森鴎外ゆかりの地ドイツから、シュトレンや雑貨などドイツのクリスマスマーケットに並ぶ品々を販売します。

日時:12月8日(土)・9日(日)10時30分~15時
場所:当館前、エントランス
 


 


ドイツ音楽を中心に「クリスマスコンサート」(2回)

2018年 12月 8日

 クリスマスはもうそこまで近づいています。
冬のひととき、弦楽四重奏でお楽しみください。

日 時:12月9日(日)①11時~ ②13時30分~
開 場:エントランス
出 演:MOGカルテット
演 目:
主よ、人の望みの喜びよ(ヨハン・セバスチャン・バッハ)
G線上のマリア(ヨハン・セバスチャン・バッハ)
アヴェ・マリア(シャルル・グノー)
カノン(ヨハン・バッへルベル)
※演目等に変更のある場合があります。
対 象:どなたでも
参加費:無料

 

 


展示関連対談「鴎外が『うた日記』に託した想いとは」

2018年 12月 22日

講 師:山崎一穎氏(跡見学園女子大学名誉教授、森鴎外記念会顧問)、今野寿美(歌人)
日 時:12月22日(土) 14時~15時30分
会 場:文京区立森鴎外記念館 講座室
定 員:50名(事前申込制)
参加費:無料(当日は、参加票と本展覧会観覧券が必要です)
締 切:12月7日(金)必着


12月のふみの日イベント「なつかしい年賀状をつくろう」

2018年 12月 23日

なつかしい「芋版」や「あぶりだし」などで年賀状をつくりましょう。ご家族での参加も大歓迎です!

日 時:12月23日(日・祝)11時~17時
会 場:エントランス
対 象 :どなたでも
参加費:無料


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